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小さな大人の小さな挑戦

久しぶりに文字を書いてみようかと。 そういえば、このアカウント完全個人用で始めたところに仕事のコトとか書いてしまってあまり他人に見せるものじゃなくなってしまった気がするけど、 最近ロードバイクにハマっているんですが、部活みたいな感じですね。 思うこともあり、文章書こうと思います。 INDEX

目標管理で評価されるために必要な3つのステップ.order

目標管理は多分みんなしていると思うけど、三ヶ月後に自分の立てた目標を思い出そうとしてもほとんど思い出せないんじゃないかな。残念。。。 かくいう私もほぼ覚えていなかったのですが。せっかく時間をかけてもおぼえていないののではあまり意味がないなと。 ということで今回は私が自分で目標管理のために、意識していること、やっていること、それを実現するために作ったツールをまとめていきます。

休み方もう少し考えよう.think

最近やっと休む時間を作るようになって、自分が休み方が下手だと痛感しています。 忙しいから、やることがあるからと言い訳にして休まない。その結果パフォーマンスが下がる。これよくないビジネスマンだなと。非常に。 ■休む目的は? 体調管理ってよく言われるけどイメージとしては自分の頭に溜まったキャシュをクリアにして、処理パフォーマンスを上げるのに近いかと。 ・疲れたから休む→生き物として普通。 ・仕事の効率が落ちるのを防ぐために休む→ビジネスマン的考え方。 ミーシーじゃないけどまあこのブログ見る人はこの二択くらいでしょう。 んで、休み方がへたってのは仕事の効率が下がるから休むって言ってるのに、休んでいるときにも仕事をして、中途半端に疲れを残して、結局リフレッシュされていないということが多いかなって。 リフレッシュして仕事に戻ったら今までずっと悩んでいたことがすっと解決したとか、コーディングミスが少なくなった的なことあるじゃないですか。別に作業をとにかくいっぱい処理するだけのときならこういうリフレッシュってあまりいらないんじゃないかな。休んでいる方が不安にかられて心に負担がかかるし、何より本当に追い込まれているときに休めるほど甘くはないと思うので。 その代わり、集中して処理するタスクとかをするなら一定のリフレッシュは必要かな。 ということで、今回は少し自分への忘備録も兼ねてルールセットを作ります。 ■休むときのルールでも作ろう。 考えをまとめてもなかなか行動に移せないのが人間。 なので個人的に良い休み方でもまとめておこうかと。 仕事 仕事はしてもいいけど明日できることはやらない。 メール/チャット返信はやったほうがいい。 運動 個人的には有酸素系おすすめ。 あとサウナ 運動自体が大事なのではなくて、体を動かした満足感が重要かな。 食事 人間やっぱりご飯は大事。 食べすぎないように好きなものを摂取。 勉強する 勉強することはいつもと違うことをすることで長期的にメリットがあるので意図的に時間を作ろう。 読書は乱読はおすすめしません。自分が勉強したいと思ったことをしっかり勉強していったほうがいいかな。 ■そもそもいま休むべき? この問題は考えたほうがいいかな。 ・今あなたの仕事は納期がキツキツ? ・その仕事は処理を求められるもの?思考を求められるもの? ・あなたは管理監督者?それとも...

いっぱい働け.order

部下に言いたいこと とにかく働け。時間を投下すること。 時代錯誤ですね。 でもそれでいいんじゃないかな。 「働き方改革で生産性を求めたから成長できなかった」ってダサいことを後から行ってほしくないからね。 満足して働いたと思えるまでしっかり働こう。 ただ、そこに納得感がないならやめて置いたほうがいい。 今の行動が確実に自分の意思(厳密には自分の意志に今後なると思われる上司からの言葉でもいい)だと言えるならやったほうがいい。 ただ、法的に収めるためにも、時間やルールは守ってね。 働くと言っても本を読んでもいいし、プログラミング勉強してもいいし、投資をしてもいいし、ネットに転がっている何かをしたらいい。 おすすめは10万円握りしめて、なにか新しい投資をすること。 ※10万円あると結構色々なサービスを使えたり、買ったりできるので、後々回収できるよその10万円。 とにかく脇目も振らず働くことで、自分の生活の無駄だなって思うこととかを排除する思考がつくし、何より無駄なことをしなくなるので、色々疲れなくなります。 遊ぶことが無駄とは言わないけど、若いうちは働くことも遊びみたいなものかなって。  

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最初なので自分の話を。 私は26歳。 高校までは普通のどこにでもいる男の子 大学で変な出会いをするようになってから、 団体の立ち上げ運営/NPO参画/店舗開業/留学 とか色々やってきて、少し人と違う歩み方をしようと心に決めました。 大学時代に深夜メインのカフェのアルバイトを初めて、3ヶ月でオーナが失踪して、そこから何故かお店の請求書を毎月返すことを目標に生活をしていました。 ある意味あの経験が自分に生きる大変さを学ばせてくれたのかもしれません。 自身の生活を一定犠牲にしてでも死ぬほど働く経験ができたことはよかったかもしれません。 23歳でコンサル会社に入社して死ぬほど売れない営業マンを経験して、一年後に組織一位を獲得して、新規部署の立ち上げメンバーを経験。 ここでも上司が数カ月後にいきなり退職して、その後上司が3回変わり、今は責任者的なポジション。ババ抜きでしょうか。いや、私がババだったのか。 立ち上げから一年後に全社のMVPを獲得。 頑張ったで賞ですね。 そして、来月から次の部署へ。 結構色々なことを経験させていただきましたが、まだまだ若いなと。 もう少しここでアウトプットを出してから次に行きたいので、ここにログを残していきます。 自分の事を書くなんでまだ甘い証拠ですね。 ただ、たまに何か自分がやってきたことを肯定できる時間を作ることができないと辛くなることもあるので、これはこれでいいんじゃないかと。 所々中身の話は後々書いていくことにしましょう。

判断→行動&組織にとって優位な生き方.think

この一年間自分の思考。 上司の指示にはすべてYES とにかくすべての思考を仕事にかけて、あらゆることは自分のミッションに対しbetterかどうかで判断してきた。 その背景は 組織で追いかけるミッションは非常に複雑で上司からしたら(自分が上司のケースを含む)全員の議論は時間の無駄なのだ。 基本的にレイヤーの上にある人のほうが経験、知識、視座、、、あらゆる点で優れている。 その結論にたいして、解決方法は無限にある。 全員の議論のメリットは 参加したという認識によるコミット力の向上 決定後の合意形成にかかる時間の削減(後から共有をする時間を短く) 上部組織での決断メリット 決断までの時間が短い 議論の決定=行動指針になるため組織を動かしやすい その上であらゆる判断にはどれも何かしらのbetterがある。 人が悩むのは常に メリット:デメリット=51:49 のときなのだろう。 だとすると合意形成までに不毛な議論をするならば少しでもbetterに近い判断をするであろう上部の決断を全員でフォローするほうが早い。 組織全体での議論は、その後に共有をしなければいけないという前提があるが、組織全体が上記の論理で思考が整理、というか思考を規定していれば、そこに反論はない。 その選ばれた選択肢をよりbetterにする行動をすればよい。 決断自体には意味はなくて、その後にどのように行動するかのほうが重要なのだと考えている。 ミスが有ったときには方向修正をすれば良い。 ただ、その問題は判断自体にミスが有ったのか?その後の行動自体に問題が合ったのかを考えればいい。 判断自体に価値はない。判断をbetterにする行動を優先させよ。

目標.memo

新しく記事を書き出して、文章から遠ざかってしまい随分書くのが遅くなったなと。 半年間は続けて書いてみて、1日1記事180本か。 結構少ないな。 先日ユーチューバーのバズりのキャズムが1000本の動画とか出ていましたが、動画が出てきてから、文字の優位性って多分薄れてしまったので、文字で書くことになったとしたら、もっと時間がかかるということですね。 本気でブログを書くにしても、もう少し時間がかかるか。 バズる事自体が目的ではないけど、あらゆるものは観測者なしにはその価値を価値として認識できないっていることなので、アクティブで見てくれる人を1万人くらい目指そうかな。 投稿件数で   1ヶ月:30本   3ヶ月:100本   6ヶ月:500本 12ヶ月:1000本 できるかな。 まあ、予定はあくまでも未定なので、初期目標でこれくらい掲げておこうかな。